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おすすめヘッドホン・ヘッドセット



 

 

SENHHEISER HD-280


SIGUMAおすすめポイント

SENHHEISERの密閉型ヘッドホン HD-280です。
SENHHEISERはヘッドホンのメーカーとして有名なだけでなく、プロゲーミングチームへのスポンサードも行っていて選手の多くがこのSENHHEISER HD-280を使用しています。スウェーデンの強豪チーム「Fnatic」やイタリアのプロチーム「Play'it」の選手が実際にCPL WOLRDTOURでHD-280を使用して実績を挙げているので信頼性も非常に高いです。
HD-280は密閉式のヘッドホンで外部の騒音に影響を受けることが少なくFPSなどのe-sportsをプレイする人に最適なヘッドホンです。HD-280にはSilverとProの2種類がありますが性能的には変わらないので、デザインの好みで選んで良いと思います。
 ■重さ :220g
 ■タイプ :密閉型
 ■感度 :102dB
 ■インピーダンス :64Ω
 ■再生周波数帯域 :8 - 25,000 Hz
SENHHEISER HD-280の詳細はこちら (Murauchi)
SENHHEISER HD-280の詳細はこちら (Joshin web)
 
SENHHEISER HD-280の価格比較はこちら

 

 

SENHHEISER HD-580


SIGUMAおすすめポイント

SENHHEISERの開放型ヘッドホン HD-580です。
一般向けといわれるヘッドホンの中では最高クラスの音質で、ゲーム用途以外で音楽を聴く時でも高い性能を発揮します。同メーカー最高クラスのヘッドホンHD-600と性能的にはほぼ同じですが、値段が抑えられているのでHD-580の方がコストパフォーマンスに優れています。
ゲームにも音楽鑑賞にも使える高音質のヘッドホンを探している人におすすめです。

 ■重さ :260g
 ■タイプ :開放型
 ■感度 :97dB
 ■インピーダンス :300Ω
 ■再生周波数帯域 :12 - 38,000 Hz
HD-580の詳細はこちら (オーディオスクェア)
HD-580の詳細はこちら (Joshin web)
 
HD-580の価格比較はこちら

 

 

AKG k-501


SIGUMAおすすめポイント

AKGの開放型ヘッドホン k-501です。
とにかく付け心地が素晴らしくゲームに集中しているとヘッドホンをつけているのを忘れてしまうくらいです。またイヤーパッドがメッシュの素材なので暑い部屋で使うときもあまり蒸れなかったのが良かったです。僕自身はFPS用途として使用していましたがクラシックなどの繊細な音を聴くのに向いているヘッドホンだと思うので重低音が響くことで臨場感がでるようなゲーム(たとえばホラー系)にはあまり向いていないと思います。
MMORPGなど綺麗な音楽を聴きながら長時間プレイするゲームでの使用が最適だと思います。

 ■重さ :235g
 ■タイプ :開放型
 ■感度 :94dB
 ■インピーダンス :120Ω
 ■再生周波数帯域 :16 - 30,000 Hz
AKG k501の詳細はこちら (オーディオスクェア)
AKG k501の詳細はこちら (Joshin web)
 
AKG k501の価格比較はこちら

 

 

SONY MDR-CD900ST


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SONYのモニター用ヘッドホン MDR-CD900STです。
スタジオ録音時にモニターするために各楽器の原音のままわかりやすく表現するように作られているので細かい音を聞き分けることが重要なゲーム(スニーク系や戦争、特殊部隊系のゲーム)に向いています。ただ付け心地は個人的にあまり良いとはいえなかったので長時間プレイするゲームには向いていません。具体的にいうとイヤーパッドが小さめで耳が押しつぶされるような形になるからです。また接続方式が標準プラグなのでPCに接続する際はミニプラグを別途購入する必要があります。注意しましょう。

 ■重さ :200g
 ■タイプ :密閉型
 ■感度
 ■インピーダンス :63Ω
 ■再生周波数帯域 :5 - 30,000 Hz
MDR-CD900STの詳細はこちら (石丸楽器店)
MDR-CD900STの詳細はこちら (あぽろん)
 
MDR-CD900STの価格比較はこちら

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ヘッドセット

 

Icemat Siberia Head Set


SIGUMAおすすめポイント

Icemat社のゲーミングヘッドセットIcemat Siberiaです。
なんといっても目を引くのが洗練されたデザインで海外でも好んで使用しているプレイヤーは多いです。イヤーパッドが大きめに設計されているので耳が押しつぶされて痛くなってしまうことがありません。またIcemat SiberiaにはUSBサウンドカードが付属したモデルがあり、そちらを使う事によりどこにいっても同じサウンド環境でプレイする事ができるのでLANでの大会でプレイするプロゲーマーなどに好まれています。
Icemat Siberiaは白が人気ですがオーソドックスな黒いタイプもあるので、白が気に入らないという人はそちらをおすすめします。

 ■重さ
 ■タイプ :密閉型
 ■感度 :99 - 104 dB
 ■インピーダンス :40Ω
 ■再生周波数帯域 :18 - 28,000 Hz
Icemat Siberia Head Setの詳細はこちら (GDEX)
Icemat Siberia Head Set+USBの詳細はこちら (GDEX)

 

 

SteelSound 5H


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Soft Trading社の開発したゲーミングヘッドセット SteelSound 5Hです。
このヘッドセットの開発にはCounterStrikeの世界的なプレイヤーであるスウェーデンのHeatonが協力しています。
マイクが収納可能だったり、手元のコントローラでヘッドホンやマイクの音量調整をできるなどかゆいところに手が届くつくりになっています。ヘッドホンにアジャスタ機能がついていてイヤーパッドの位置を調整できるので、頭の大きさによってサイズが合わないということがありません。
またこちらのヘッドセットにもUSBサウンドカードが付属したモデルがあるのでいつでも同じ環境でプレイしたいという人はそちらを選ぶと良いと思います。

※初期タイプのSteelSoundは故障しやすいというクレームが多かったようでSoftTrading社が無償で修理に対応するとの事でした。現在発売されているタイプであれば問題ないとは思いますが気になる方は見送ったほうが良いかもしれません。

 ■重さ
 ■タイプ :密閉型
 ■感度 :110 dB
 ■インピーダンス :32Ω
 ■再生周波数帯域 :16 - 28,000 Hz
SteelSound 5Hの詳細はこちら (パソコン工房)
SteelSound 5Hの詳細はこちら (GDEX)
SteelSound 5H+USBの詳細はこちら (GDEX)
 
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